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タ イ 語 検 定
〈I.C.NAGOYAは中部地区唯一の検定実施校です〉 |
タイ在住の日本人は4万人以上を数え、日本からタイへの年間旅行者数は100万人を突破する時代を迎えました。日本に在住するタイ人も数万人といわれており、タイは日本人にとって身近な国になったといえるでしょう。
このような状況の中、タイ語はかつてのような特殊言語ではなくなりつつあります。現在タイ語を学習している方が、語学力を客観的に評価してみたい、目標を持ちたい、また会社研修等で学習成果を示さなければならないときなど、タイ語検定試験をご活用いただければ幸いです。
試験日程 |
(第27回:秋期)
1次試験 2007年11月18日(日)
2次試験 2007年12月16日(日)
※2次試験は3級以上の1次試験合格者のみです
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試験区分
検定料 |
5級(4,200円)、4級(5,250円)、3級(6,300円)、
2級(8,400円)、1級(9,450円)
※各級レベルにつきましてはお尋ねください
※料金は消費税込の表示です
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| 試験内容 |
1次 筆記
各級とも50分(1、2級を除く)
リスニング 各級とも約10分(1、2級を除く)
2次 タイ人と日本人面接官による口頭試問 |
| 願書受付期間 |
(第27回)
2007年10月1日〜10月31日
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| 試験地 |
名古屋: I.C.NAGOYA
(東京・大阪・バンコク会場につきましては日タイ言語交流センターにお問合せください。) |
願書の
入手方法 |
併願の場合、各級ごとに1部ずつ願書提出が必要です。
I.C.NAGOYAにご来校の場合には願書を直接お渡しします。ただし、数に限りがありますので事前にお問い合わせください。
日タイ言語交流センターから入手する場合 協会に直接お問合せください。↓
東京都文京区本駒込2-12-13日タイ言語交流センター
TEL(03)3946-4122FAX(03)3946-4123
E-Mail:info@nichithai.com
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タイ語検定の
お問い合せ
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タイ語コースの
ご案内 |
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インドネシア語技能検定
〈I.C.NAGOYAは中部地区唯一の検定実施校です〉 |
日本におけるインドネシア語学習者の普及およびレベル向上を目指して1992年からスタートした技能検定試験で、試験は年2回、1月と7月に実施。初歩のインドネシア語ができるE級からビジネスで使えるA級までの5段階でしたが、2001年第1回からプロとして通用する特A級が年1回実施で新たに加わり全6段階の評価となりました。
| 検定日程 |
(2008年第1回)
第1次試験:2008年1月20日(日)特A,A,B,C,D,E級
第2次試験:2008年3月15日(土)特A,A,B級 (東京のみ) |
| 願書受付期間 |
2007年10月1日(月)〜10月26日(金)
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| 検定料(税込) |
特A級=18,000円
A級=9,000円 B級=8,000円 C級=5,500円
D級=3,500円
E級=3,500円
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| 試験地 |
I.C.NAGOYA(名古屋) (東京・大阪・九州・ジャカルタ会場につきましては日本インドネシア語検定協会にお問い合せください。)
※C・D・E級は、1次試験のみとなります。
※2次試験は東京で行われます。
※特A・A・B級の1次試験合格者の2次試験会場は東京のみとなります。
※出願後の検定試験会場の変更はできません。 |
願書の
入手方法 |
2つ以上の級において受験する場合、それぞれの級で出願が必要です。
I.C.NAGOYAにご来校の場合
願書を直接お渡しします。ただし、数に限りがありますので事前にお問い合せください。
郵送の場合( 1回の請求で、願書3枚まで入手できます。)
1.返信用封筒
(定形封筒=長形3号23.5cm×12cmの宛名に請求者の住所・氏名を明記し、90円切手を貼ったもの)
2.請求者の氏名、住所、電話番号、メールアドレスと希望する受験級を明記した紙(受験級が未定の場合は未定と記入する)
3.手数料として切手200円分
以上の1.2.3.を同封し、表に「願書請求」を朱書きして、日本インドネシア語検定協会宛に請求してください。折り返し願書が郵送されます。
日本インドネシア語検定協会へ請求の場合
受付期間内に協会に直接お立ち寄りください。
日本インドネシア語検定協会
〒105-0004 東京都港区新橋6-4-8 M6ビル4F
TEL.03-3438-4790
http://www.i-kentei.com
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